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> 三国志大戦日記

三国志大戦 大流星デッキについて 

 今日も帰宅途中に10時半頃ゲーセンへ。まだしばらくは忙しい日々が続きそうですが、まだプレイできるだけましだと思っておきます。
 サブIC(9州)を使用しての今日の結果は下記の通り。1~4戦目は大流星デッキ。5、6戦目は象業炎デッキです。最後は閉店のため3連戦目へチャレンジできませんでした。

 ○×○×○○

 さて、その大流星デッキですが、私が考えたデッキ構成は以下の通り。

 SR大虎、R周泰、SR太史慈、C韓当、UC程普

 兵法は今のところ連環しか選択したことありません。サブICだとレベル4しか育ってないのが不満といえば不満ですが。

 まだ州クラス、しかも6戦しか試していませんが、このクラスだとこの編成でなんとかなるっちゃなりますね。計略成功は大徳デッキと八卦デッキと求心デッキ。失敗は魏武デッキ。残りの2戦は舞うことができませんでした。
 大流星使用後は、周泰か太史慈の計略と兵法を駆使して守るのが基本的なこのデッキのパターンですが、周泰は本当になんとかしてくれますし、太史慈の乱れうちは槍主体のデッキには驚異以外のなにものでもないですね。C顧雍の「死地の防柵」で守りきる方法も考えたりしましたが、そちらに士気を使うよりは頼りになる二人に士気を使う方が効率がよいと判断しました。
 このデッキの弱点としては明らかにダメージ計略弱いこと。最高知力が5ですからねつД`)。後、なんとかしてくる人が一騎打ちで落ちてしまうともうどうしようもないです。昔、八卦デッキを使用してた際に傾国デッキと対戦すると、主に対戦デッキに編入されていたR周泰と「一騎打ちが起これ!起これ!」と強く念じながらプレイしていたのを思い出しましたw。
 
 もうちょっとサブICでいろいろ試した後、メインICでも使用してみようかと考えています。やっぱり少しでも腕が良い人たちと対戦した方が面白いですしね。その時はまた感想でも書こうかと思います。















 初めて大流星が成功した時に、ここにアップしようかと携帯で動画を撮影したのは内緒の話ですw

 以下、コメントへのレスを
>迅速さんへ
どんなに堪え忍んでも一回のミスで全てが崩壊しかねない大流星は、やっぱり成功した時の気持ちよさは別格でしたw。ちょっとクセになるかも。

例のコメントについてはあまり気にしないでください。消し忘れた私も悪いですが、いちいち反応してたらキリないですからw
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comment

大流星がこれほど成功するとは
州クラスは怖いですね。
と言ってる私も州クラスですがw

周泰の意地は別格ですよね。
戦器効果もあってスゴイ威力。

大流星、やってますねw
普段蜀単の人が扱うガチ守りは、流星ベースの私とは発想やコンセプトが異なるため、楽しみにしています。

傾国使っていて八卦に当たったとき、意地の直前は「一騎打ちは勘弁、一騎打ちは勘弁!」と念じていました。
そういえば、ブログのデザイン替えたんですね


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