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> 三国志大戦日記

三国志大戦 UC黄忠が流行? 

 昨日(4日)出かけたついでにちょこっとプレイ。結果は2勝1分、1品への昇格戦を失敗しての撤退。初戦、2戦目は両方とも大徳相手に完封勝利し、3戦目は、デッキ構成が私とは1コスのみ違う粘り手腕と対戦で、お互い攻めきれずに引き分けでした。
 ただでさえ、呉同士の対戦だと引き分けになる可能性が高くなるのですが、3戦目はさらに悪地形だったので対戦のほとんどをお互いが牽制しあって時間を費やした感じでした。士気がMAXになると太史慈が援兵を出して…っていうあのお決まりのパターンです(笑)。やっぱり呉の敵は呉だよなあ。
 最後に昨日の頂上対決をご紹介して今回のエントリーを終了とします。現在の大戦界において、変態扱いされている君主同士の対戦となっています。お互いのデッキにUC黄忠が入っているのは、なにかしらの傾向なのでしょうかね?



以下、コメントへのレスを。

>サウザーさんへ
 ああいうタイプのデッキを使用している人たちはどうやって相手の号令を捌くかが課題となるのでしょうが、上位君主の捌き方をみていると我々常人には参考にならなかったりするので本当に面白いですよね。
 魏が流行るのは私にとってはマイナスですw。

>ゆうさんへ
 そういえばゆうさんも遠弓でしたね。遠弓を使用するとどうやって城ゲージを奪うかが鍵となると思うのですが、それを考えると傾国と相性が良いのかな?と思ってしまいます。サーチ力が問われそうですね。
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comment

ミラー以外でも確かに対呉の引き分けは多いですね。

対呉の時は相手側に知勇兼陣張るか増援にして終盤一気に攻め込むのはどうでしょうか?
終盤であれば無理攻めしても相手のカウンターの時間は無いわけですから。

流星が1番遠弓とあうと思うんですけどね~手腕を入れられるのが強いです(^-^)/

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